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放置するなら余計なことはしないで

2013.01.28 21:35|きょうのことたま
夫が新しいiphoneを欲しいがために
勝手に自宅の光回線を他社に変え
プラン諸々、変更してしまった。

変えると息巻いていたので
サーバ使用等、変えられては困る部分もあり
くどいほど言って送り出す。

変える前に担当者から私に電話させろ、と。

夫がそれだけはなぜか守ってくれたのが幸いだが。
(てか、私が変わらないとit関係サッパリな奴だから)

無料は3か月、その後に解約しないと課金が続くオプションや
自宅の光回線を他社に変更する抱き合わせや
その他諸々、夫は安くなるとの言葉に
私の言い分など聞きやしない。

面倒になったのもある。
もう好きにさせることにした。
あーしろ、こーしろ、言った言葉は
夫には全く理解不能だったようで
が、再度担当者に代われと言ったことだけは理解したようだ。

ベストエフォートとはいえ、最速の回線プランを
電話してきた担当者に指示する。
(これが、変更したくない私のせめてもの抵抗)
放っておいたら、無料期間が過ぎた3か月後、
夫はオプションをなにひとつ解約せず
無駄なお金を払い続けるだろう。

面倒だが解約せねば。

嗚呼!!!!!!!!!!!!!!!

どうして自分で対処できないことをやるのだ。
また私に面倒事が増えた。

接続もできないのに高機能を欲しがり
出来ないと私にやれと投げつける。

また使い方を教えろだの音楽を入れろだの
がたがたと言いまとわりついてくるのだ。
私は赤外線とフェリカの為にアンドロイドを使うので
iphoneはわからないと言えばマニュアルを読めと言う。

心の中で大声で叫ぶ。

「オマエが買ったならオマエが読め!!!!!」

新しいiphoneも以前のように
音楽の同期もできずヒステリックに私に投げつけ
巻き舌でやれ!!!!!!と怒鳴りつけるのだ。

こんな事ばかり。
新しいiphone。
コップの水に浸したくなる。
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案の定

2013.01.19 22:25|きょうのことたま
案の定が、2連発。

1つめ

私に黙って帰省した夫のお蔭で宙に浮いた手土産。
夫は帰宅するなり、
「実家に送ったか?」連呼。

「あなたのお蔭で賞味期限が短くなったのだ。
 そのまま送れる訳ないでしょう?
 義父の命日にでもあわせて、また別に用意するしかない。」

そう嫌味を込めて言ったが夫は嫌味の部分は聞かず
改めて別のものを送りなおす、というくだりだけ頭にインプットし
ご満悦。

こういう事多くて、本当に白ける。

夫にとって実家は自分のママのところだけ。
実家に帰れと連呼するのは自分の実家のこと。
私の実家は out of 眼中。

2つめ

ろくに引き継ぎもせずおしゃべりで残りを過ごした
職場の問題のお方。

最後の出勤日の恒例花束を贈る人もなく
当然、彼女はお世話になった社員の方々にお礼行脚もせず
究極、誰も送別会を企画しないまま最後の日を迎え
とっとと帰宅した模様。悲しい最後の日。

うちの上司(と呼ぶのも憚られるが)は
案の定、「とりあえず預けておく」と
私たち3人に、彼女が引き継ぎもマニュアルも作らず放置した書類を
問答無用で置いて逃げた。

預けると言いつつ
なんとか処理させるのが奴の常。

「どうなった?」

と、締切後に聞いてくるのが奴の常。

結局困るのはお客様なので
私たち3人は、過去の事例を紐解き
なんとかかんとか、片付けていく。

うまくいけば

「預けただけでやってくれたんだ?」
そう言いつつ、部門長には引継ぎが滞りなく済んだと報告し

失敗すれば

「預けただけで何の指示もしていないのに
 勝手なことをするからこんな事に」
そう大声で周囲にアピールし、部下が勝手にやったと
部門長に報告する。

きっとそんな風に部下を売るのだ。

いつものパターン。
これが通ってしまう職場、相当ブラックなんだが。

今日は、そんな中なんとか処理する為に
休日出勤していたのだが

とある、お荷物営業マンが何でもかんでも依存してきて
予定の半分も進まなかった。

月曜日が恐怖だ。

安い給料でこんな毎日
つくづく嫌気がさしてきた。

辞めたくて仕方ない
けれど辞めた彼女のように
後足で砂をかけるような
退職大歓迎状態で辞めるのは
せつない。



帰るって何?

2013.01.18 21:40|きょうのことたま
年末年始、ゆっくりママのところに行っていた夫。
ママは、配偶者亡き後、長らく住んだ住居を手放し
長男一家の目と鼻の先に新居を購入し転居したので
この正月はその新居で息子と水入らず。

購入し移住でき、学生から社会に出ることなく
専業主婦から有閑年金生活に。
そんな優雅な生き方ができるのは
ママの両親と亡きママの配偶者、義父の功労のたまもの。
ママの内助の功?そうか、そういう評価があるか。

夫は帰るなり延々と新居の自慢話。
彼の新居じゃないのにね。

おまけに新居を見ていない私と子どもたちに

「実家へ帰れ!」と事あるごとに言う。

帰れって何?
私たちは帰る家は今の自宅なんだけど。
ママの家は行くところであって
帰るところじゃない。

どうでもいいことだけど
以前から私は、夫の実家でママが「私や孫」に

「おかえり」

そう言う度に心の中で

[わたしの家じゃないわ]

そう呟いで

「おじゃまします」

と大きな声で言い、
子どもたちにも
きちんとおじゃまします、と言うのよ?と
促すことも忘れない。

どうでもいい事だけど
譲れない私は子供っぽいが
夫が新居にも、何度も何度も帰れと言う度
私の家はそこじゃない、と心で言い、
申し訳ないけれど、夫のママが鬼籍に入るまで
出来れば行きたくない。

私なりに苦しんだのだ。
夫のママの態度と言葉には。

だからせめて

私は自分の実家にも
夫のママの家「以上」に
帰省していない。

それで勘弁して。
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